2011年12月18日日曜日

BRUTUS」の特集にて「ブラジル文学」を紹介


12/15 発売の「BRUTUS」の特集にて、「ブラジル文学」を紹介しています。アマード『砂の戦士たち』、そして松井太郎『うつろ舟』の2冊をメインに。

海外文学の特集と思ったら、南陀楼綾繁さんの「ムラ文学」とか面白いセレクトばかり。「ブラジル文学」が、仙台のブックカフェ「火星の庭」の前野久美子さんの選ぶ「移民文学」と同じ見開きに並んでいて、光栄でした。

0 コメント:

コメントを投稿